【吉野家】ライザップとのコラボレーション商品第2弾『ライザップ牛サラダエビアボカド』が新登場、2月6日(木)から販売開始

2020.2.5プレスリリース

 株式会社吉野家(本社:東京都中央区、代表取締役社長:河村泰貴、以下吉野家)は、RIZAP グループ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 瀬戸 健)のグループ会社である RIZAP 株式会社(代表取締役社長 瀬戸 健、本社:東京都新宿区、以下「ライザップ」)とのコラボレーション商品第2弾として、両社が共同開発した新メニュー『ライザップ牛サラダエビアボカド』を 2020 年2月6日(木)11 時から全国の吉野家店舗*で販売いたします。

*一部店舗では販売しておりません。

■ ライザップ共同開発商品第2弾『ライザップ牛サラダエビアボカド』が新登場!

 「ライザップ牛サラダ」第2弾商品『ライザップ牛サラダエビアボカド』が新登場します。2019 年5月9日(木)より販売開始しました「ライザップ牛サラダ」は、ボディメイクや糖質制限をされているお客様に支持され、発売開始から 74日目となる7月21日(日)に販売数 100 万食を突破。現在では 200 万食(2020 年2月5日現在)を突破しております。

 『ライザップ牛サラダ』は「牛丼を食べたい、でもボディメイクも気になる」というお客様の両方のニーズを満たし、「牛丼」の要素もありながら、“高たんぱく質、低糖質”を叶えたライザップ公認メニューです。

ライザップ牛サラダ

<ライザップ牛サラダエビアボカド 商品概要>

販売開始
:2020年2月6日(木)11時より販売開始

価格
:600円+税
※テイクアウトできます。
※一部の店舗では販売しておりません。

 新たに登場する『ライザップ牛サラダエビアボカド』は、牛肉、エビ、アボカド、鶏もも肉、ブロッコリー、キャベツ、玉ねぎ、半熟玉子が入った、ライザップ公認の“高たんぱく質、低糖質”メニューです。ライザップ牛サラダにエビとアボカドが追加されながらもより【高たんぱく質、低糖質】となっており、カロリーは 440kcal、1食で1日に摂りたい野菜の3分の1を摂ることができます。

栄養成分:

カロリー たんぱく質 糖質 食塩相当量
ライザップ牛サラダエビアボカド 440kcal 32.9g 11.4g 2.2g
ライザップ牛サラダ 414kcal 30.0g 12.2g 2.0g

 エビとアボカドは、吉野家全店で販売するメニューとして初めて使用する食材であり、ライザップ牛サラダのパワーアップのために追加した新規食材です。エビとアボカドが追加されたことで、味わいだけでなくより一層食感が豊かになりました。1食での食べ応えがパワーアップしたため、1食でしっかりと満腹感を感じていただけます。

トッピングメニュー

 また、『ライザップ牛サラダ』のトッピングメニューも大変ご好評をいただいており、その日の体調や好みに合わせてトッピングを選択できるので、毎日飽きることなく食べ続けられます。複数のトッピングを組み合わせることも可能です。

注)トッピングメニューは、ライザップの監修ではありません。

【開発コメント】

吉野家ホールディングス 素材開発部部長/農学博士 辻智子

 おかげさまで多くの健康志向の高いお客様に、ライザップ牛サラダをご利用いただいております。この度さらに新メニュー「ライザップ牛サラダエビアボカド」を開発いたしました。ミックスビーンズの替わりにエビとアボカドをプラスする事により、たんぱく質量をアップし、糖質の低減を可能にしました。また、健康を気にして摂る食事に「飽き」は大敵です。ライザップ牛サラダのバラエティを増やす事で、来店回数やオーダー回数の減少を抑制し、継続的なご利用を促したいと考えています。

【ライザップ牛サラダが支持されている理由について】

 健康への意識が高まる中、【高たんぱく質、低糖質】であること、手軽な価格でサラダでありながらおいしく食べ応えがあることなどが人気の理由です。とりわけ女性のお客様や健康を意識している男性のお客様からの支持が高く、新規顧客の獲得と休眠顧客の掘り起こしの両方に成功いたしました。また、リピート率が非常に高いのが特徴で、『ライザップ牛サラダ』を購入したお客様の4人に1人はその後も定期的に同商品を注文する傾向にあります。テイクアウトのお客様も多くいらしたことも特徴のひとつです。

【ライザップ牛サラダについて】

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