牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーンを実施!1月24日限定

おかげさまで創業 120 周年
2018.12.28プレスリリース

株式会社吉野家(本社:東京都中央区 代表取締役社長:河村 泰貴)は、2019 年1月 24 日(木)10 時から 22 時まで、「牛丼並盛アタマ*1120%に増量キャンペーン」を実施いたします。

吉野家は、1899 年(明治 32 年)東京・日本橋の魚河岸で産声を上げて以来、明治・大正・昭和・平成と4世代に渡り、皆さまと共に時代の変遷をくぐり抜け、新元号となる 2019 年に創業 120 年を迎えます。還暦2回分の大還暦120年間のご愛顧に感謝し、2019 年を【牛丼元年】と位置づけまして、みなさまに牛丼をもっと楽しんで味わっていただきたく様々な施策を展開していく予定です。
第1弾は、1月 24 日(木)10 時から 22 時までの「1日限定 牛丼並盛アタマ*1120%に増量キャンペーン」。
1月 24 日は、1872 年(明治5年)に、明治天皇が初めて牛肉を試食された日であり、日本で現代の牛肉文化がはじまった「牛肉の日」。【牛丼元年】を祝う増量キャンペーンは、1 日限定。ぜひお近くの吉野家にお越しください。

牛丼並盛アタマ120%に増量キャンペーン

■牛丼並盛アタマ*1120%に増量キャンペーン

吉野家 120 周年【牛丼元年】キャンペーンとしまして、1日限定で牛丼並盛のアタマ*1を120%に増量します。

<概要>
  • 日時:
    2019 年1月 24 日(木)10 時-22 時の1日限定
  • 内容:
    牛丼並盛をご注文いただいたお客様に限り、アタマ*1を無料で 120%に増量します。

    ※一部店舗では、販売しておりません。

*1:アタマとは、ご飯の上にある牛丼の具のこと。

■牛丼の食べ方は 100,000 通り以上!?吉野家の牛丼はカスタマイズで楽しんで味わう!

オレの吉野家

吉野家の牛丼が誕生したのは、1899 年(明治 32 年)。創業者である松田栄吉は、料亭の職人でしたが、おいしいものをおなかいっ
ぱい、お客様に喜んで食べていただきたいと思い、作られました。魚河岸のお客様は、舌が肥えた忙しい方々だったため、「うまさ」と「はやさ」を徹底的に追及し試行錯誤を重ね磨きあげて生まれたのが現在の吉野家の牛丼です。また、食のプロである魚市場に通われるお客様の要望にお応えするために、“ツユダク”や“ネギダク”などお客様1人1人の好みに合わせたカスタマイズへの対応をするようになりました。たれやタマネギの増減だけでなく、牛丼のサイズは並盛・アタマの大盛・大盛・特盛と4種類。さらに、吉野家の牛丼をもっと美味しく召し上がっていただくための玉子やお新香などのサイドメニューと組み合わせると、なんと 100,000 通り以上の食べ方が!自分好みの牛丼の食べ方を見つけて SNS でつぶやいてください。

#オレの吉野家 #牛丼元年 #牛丼はやっぱり吉野家

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